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無双シリーズファンの腐女子。 東京在住、成人済み。 とにかく姜維と鍾会が大好き! 三國…鍾会×姜維、姜維×鍾会、夏侯覇×姜維、夏侯覇→姜維←鍾会(覇姜鍾)萌え、荀 戦国…高虎×吉継、三成×吉継、三成→吉継←高虎(三吉高)萌え、真田兄弟・長政・蘭丸 CPは攻受こだわらないリバ好きです。 記事には草生えまくってますがあまり気にしないで下さい。 ブログメインでTwitterなどのSNSはやってません。 pixivはこちら→https://pixiv.me/aewszx ※女性向けBL表現やエロが多いので苦手な方は要注意。 閲覧する際は自己責任でお願いします、苦情は受け付けません。 コメントはお気軽にどうぞ! ただし記事に関係のないコメント、不快なコメント等は削除します。 商品やアフィリエイト宣伝目的のコメントやURLの貼り付け禁止。 管理人は女キャラには興味がないので宜しく。 また、スマホゲームは一切プレイしません。 当ブログ内の記事の文章や画像の無断転載は禁止です。
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機動戦士ガンダム00セカンドシーズン第23話「命の華」
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    (頭から血を流して横たわるリボンズの死体)
    リジェネ「フフフ…フフフ…フハハハハハハ!」
    「これでイオリア計画の全てが僕のものに…!」
    リボンズ「それは傲慢だよ」
    リジェネ「!?」
    (突然死んだ筈のリボンズの声が響いた。驚き、辺りを見回すリジェネ。階段の上にリボンズが現れる)
    「はっ!」
    「ば…馬鹿な…何故…!?」
    リボンズ「僕の意識はヴェーダと直接繋がっている。肉体は只の器にしか過ぎない」
    リジェネ「そんな事が…!」
    リボンズ「君に出来ない事が僕には出来る。言った筈だよ?僕は君達の上位種だと」
    リジェネ「リボンズーーー!!」
    (銃声。胸から血が流れる。リボンズではなく、リジェネの体から──)
    「…うっ…あ…あぁ……」
    (リジェネ・レジェッタ死亡。その後ろにはリジェネと同じように銃を構えるサーシェスの姿があった)
    サーシェス「大将!アロウズさんはヤバそうだ。そろそろ俺の出番かな?」
    リボンズ「期待しているよ」
    〜OP「泪のムコウ/ステレオポニー」〜

    アッシュ「大佐、アロウズの機体が墜ちました」
    カティ「よし。敵艦隊を分断させる。MS隊、艦隊中央に攻撃を集中せよ!」

    コーラサワー「よっしゃあ!任せて下さい、大佐!」
    (艦隊中央へ向かうパトリック機だが、アロウズMSも負けじと攻撃を仕掛けてくる)
    「おわっ!」
    「ちょ…ちょっと…!」
    (ダブルオーライザーが登場、アロウズMSを撃ち墜とす)
    「遅いんだよ、ガンダム!」

    刹那「正規軍か?」
    沙慈「刹那、敵艦が!」
    刹那「ん?」
    (敵艦のビームをかわし、ライフル攻撃で破壊)

    クラウス「弾薬を惜しむな!連邦軍に続け!」

    (アロウズMSを破壊していくダブルオーライザー)
    刹那「イノベイターがいない…」
    沙慈「くっ…ルイスは…!?」

    (プトレマイオス供▲屮螢奪検
    フェルト「敵艦隊、分断されていきます」
    スメラギ「この戦術……」
    「イアン、正面中央の艦隊に攻撃を集中して突破口を切り開いて」

    (サブブリッジの砲手席に座っているヴァスティ夫妻)
    イアン「了解だ。リンダ」
    リンダ「ええ」
    (プトレマイオス供中央の艦隊へ砲撃を開始)

    (ケルディム、セラヴィー、敵艦を轟沈)

    (飛行形態で飛んでいくアリオス、GNアーチャー)
    アレルヤ「このまま艦隊を突破して…!」
    「!?」
    (突然、通信が入る)
    カティ『ガンダムは母艦の防衛に専念せよ。繰り返す。ガンダムは母艦の防衛に専念せよ』
    ソーマ「これは…?」
    アレルヤ「連邦軍からの通信?」

    スメラギ「やっぱり、マネキン!?」
    (正面モニターにカティの姿が映し出される)
    カティ「久し振りだな、クジョウ」
    スメラギ「カティ・マネキン!どうして貴女が…」
    カティ「勘違いして貰っては困る。我々はアロウズを断罪する為、お前達を利用したまでの事。この戦いを終えた後、改めてお前達の罪を問わせて貰う」
    スメラギ「カティ…」
    (刹那から通信)
    刹那「全部隊に告ぐ!」
    一同「!」
    刹那「即座に回避運動を取れ!来るぞ!」
    クラウス「!?」
    刹那「攻撃が来る!禍々しい光が!」

    (悪い笑みを浮かべるリボンズ。月の近くから極太の光矢が放たれた)

    カティ「!」
    部下「後方より、強力なエネルギー反応!」
    一同「ううっ…」

    クラウス「うわああああああ!」

    (回避しきれず、爆発する艦とMSが続出)

    (プトレマイオス供■韮離侫ールドで耐えるも、大きな衝撃が走る)
    一同「うっ…うう…」

    ソーマ「はっ…」
    アレルヤ「ぐっ…」

    (極太ビームと爆発の光が消えた後、宇宙空間には無惨に散った戦艦とMSの残骸が漂う。その中を進むガンダム達)
    ティエリア「これは…」
    アレルヤ「そんな…」
    ライル「くっ…」
    沙慈「あ…ああ…」
    刹那「くっ!イノベイター…!」

    (カタロン艦)
    マリナ「戦闘が…止んだ…。でも、さっきの大きな光は…」
    シーリン「クラウス…」

    (モニターを見つめるリボンズ)
    リボンズ「第二射、掃射準備開始」
    ビリー「了解。GNドライヴ、交換作業を開始」
    (砲台に新たなGNドライヴが設置された)
    リボンズ「光学迷彩、解除」

    スメラギ「各員、被害状況を教えて」
    ミレイナ「トレミー、右舷損傷。軽微ですぅ」
    フェルト「カタロン輸送艦、1隻轟沈。MSも20機以上が大破した模様。アロウズ艦隊、撤退を始めたようです」
    (スメラギの頬を汗が伝う)
    ラッセ「ん?おい、あれは何だ?」
    スメラギ「えっ?」
    ラッセ「スクリーンに出す」
    スメラギ「はっ!あれは…!」
    (遂にイノベイターのアジトである、全長15kmもの巨大な艦の全容が明らかになった。傘を横にした様な形の敵大型母艦。細長いコロニー部を巨大な資源衛星が覆い隠しているようだ。資源衛星の表面には無数の砲台が付いており、掛けられた金色のリングには、先刻、多数の艦とMSを一瞬で破壊に至らしめた大型砲塔が設置されている)

    刹那「これが…奴らの…!」

    リボンズ「コロニー型外宇宙航行母艦『ソレスタルビーイング』」
    「イオリアは2世紀以上も前に予見していた。未知なる種との遭遇を、来るべき対話を。GNドライヴ…ヴェーダ…イノベイター…そして、この船こそ人類の希望。人類を滅亡から救う……正に箱船だよ」
    (巨大なスクリーンが現れ、リボンズ屋敷がヴェーダ神殿のような出で立ちに)

    スメラギ「各艦に通達します。我々ソレスタルビーイングは、これより、敵大型母艦に侵攻し、そこにある量子型演算システム『ヴェーダ』の奪還作戦を開始します。ここに、これまで協力して頂いた多くの方々への感謝と、戦死された方々に哀悼の意を表します」

    カティ「リーサ…」

    スメラギ「ラッセ、トレミーの進路を敵母艦へ」
    ラッセ「了解。敵母艦へ進路修正」

    リボンズ「フフフ…さあ、始めよう」

    スメラギ「ヴェーダを奪還!最悪、破壊してでも敵母艦の動きを止めるのよ!」

    リボンズ「来るべき未来の為に…」

    (アリオス、GNアーチャーと合体。敵大型母艦ソレスタルビーイングに向かっていくガンダム達)

    スメラギ「皆、行きましょう。私達が世界を変えた事への償いを、そのけじめをつけましょう。イノベイターの支配から世界を解放し、再び世界を変えましょう。未来の為に」
    フェルト「GNフィールド、最大展開!」
    スメラギ「ラストミッション、スタート!」

    〜CM〜

    (敵母艦に幾つも設置されている砲台からビームが発射される)
    スメラギ「本艦は侵入ルートを探査しつつ前進、ガンダム各機は砲台を叩いて侵攻ルートを確保」

    アレルヤ「了解!」
    刹那「了解!」
    ライル「了解!侵攻ルートを切り開く。トランザム!」
    (ケルディム、トランザム発動。砲台を狙い撃っていく。セラヴィー、アーチャーアリオス、ダブルオーライザーも砲台を次々と破壊していく)

    (リング状のレールを走り、停止した大型砲塔の砲口が光る)
    フェルト「大型砲塔がこちらを捉えました!」
    スメラギ「ラッセ!」
    ラッセ「任せろ!」
    (プトレマイオス供発射されたビームを回避)

    リボンズ「フフフ…」

    (砲台にシールドビットを次々と破壊され、苦戦中のケルディム)
    ライル「チッ…キリがねぇ!」
    「くそ…ぐわっ!」
    (シールドビットが尽き、被弾)
    ティエリア「ロックオン!」
    ライル「ティエリア!」
    (セラヴィーのGNフィールドがケルディムを守った)
    ティエリア「この程度で!」
    (キャノン砲を発射)

    (アーチャーアリオスのGNミサイル、ダブルオーライザーのライフルから放たれるビームも次々と砲台を粉砕していく)

    (モニターを見つめるリボンズ)
    リボンズ「中々やるねぇ」
    (通信が入る)
    ヒリング「あたしらの出番まだー?」
    リボンズ「ガガ部隊で十分さ。君達はとっておきにさせて貰うよ、ヒリング」
    ヒリング「了解」
    (通信終了)

    ミレイナ「侵攻ルート上にある敵粒子砲、57%排除ですぅ」
    (電子警告音)
    「あっ!新たなMS部隊が来たですぅ!」
    (敵母艦から大量のMSが発進)
    ラッセ「まだ新型があんのか!?しかも大量に!」
    スメラギ「あの形状…まさか!」

    (MSハンガー)
    ビリー「自らの技術で滅びるがいい……ソレスタルビーイング」

    イノベイド「トランザム!×∞」
    (敵MS、一斉にトランザムを発動)

    ティエリア「トランザムだと!?」

    アレルヤ「この数は!?」

    沙慈「刹那!」
    刹那「迎撃する!」
    (ガンダム全機とプトレマイオス兇集中砲撃で撃ち落としていくがキリがない)

    ミレイナ「敵MS、真っ直ぐこちらに向かって来るですぅ!」
    スメラギ「やはり特攻兵器…右舷に砲撃を集中して!」
    (撃ち漏らした敵MSがGNフィールドを突破、そこに攻撃が集中)
    一同「うわあああ!」

    沙慈「プトレマイオスが!ああっ!」
    刹那「やめろー!」

    リンダ「そ…そんな…」
    イアン「あいつら…!」

    クルー「ぐううっ…」

    (艦体の一部が爆発)
    リンダ「ああ…」
    イアン「チィッ…」

    ティエリア「うおおおおおおお!」
    (極太ビームを発射、薙ぎ払うように敵MSを破壊)

    (狙い撃つケルディム、GNミサイルで撃ち落とすアーチャーアリオス)

    (懸命に応戦するも敵MSの数が勝り、艦体が激しく揺さぶられる)
    一同「くっ…」
    スメラギ「フェルト、侵入ポイントは!?」
    フェルト「まだです!」
    スメラギ「ッ…」
    (敵MSが艦に当たる前に撃ち落とされていく)
    「はっ!何?」

    (カタロン軍&クーデター軍が登場)
    クラウス「艦を盾にしてでも守るぞ!絶対に墜とさせるな!」

    スメラギ「カタロン!カティ!」
    (通信が入る)
    カティ「何をしているクジョウ!」
    スメラギ「あっ」

    カティ「早く任務を遂行しろ!」
    スメラギ「カティ…」
    部下「右舷後方!敵機です!」
    カティ「!」
    (カティの艦に敵MSが迫る)

    コーラサワー「あっ!」
    「俺の大佐に……手を出すなーーー!!」
    (ランスで敵MSを撃破したコーラサワー。しかし、次にやってきた敵MSに機体を捕えられる)

    カティ「パトリック!」

    コーラサワー「大好きです。カティ」
    (優しく微笑むコーラサワー、ジンクス爆発)

    カティ「パトリックーー!!」

    (モニターに侵入ルートが映し出される)
    フェルト「発見しました!艦船用ドックの入口です!」
    スメラギ「トランザムで一気に加速!突入するわよ!」
    (プトレマイオス供▲肇薀鵐競猗動)
    「GNフィールドを艦首に集中展開!」
    一同「くっ…」
    (トランザム終了)
    ミレイナ「トレミー、着艦したです!」
    (敵MSが迫るが、アーチャーアリオスのビームがそれを撃ち落とす)

    アレルヤ「アーチャーアリオス、トレミーを防衛する!」

    フェルト「敵母艦の構造をスキャンして、ヴェーダ捜索に入ります」
    スメラギ「お願い」
    ラッセ「俺はOガンダムに行く」

    ティエリア「戦術通り、散開して敵母艦へ侵入する!」
    刹那「了解!」
    ライル「了解!」

    リボンズ「内部に侵入し、MSによる白兵戦を仕掛けてでもヴェーダ取り戻すつもりか。しかし…」

    ミレイナ「大量のオートマトンが来たですぅ!MSもですぅ!」
    スメラギ「全隔壁を閉鎖して!ラッセ、イアン、応戦を」
    (数え切れない程のオートマトンとMSがプトレマイオス兇貿る)

    (ダブルオーライザー、敵母艦にビームを撃ち込み入口を作った)
    刹那「侵入するぞ!あっ」
    (ビームが飛んでくる)
    ルイス「行かせるか!ガンダムー!」
    (レグナント出現。曲がる粒子ビームがダブルオーライザーに襲い掛かる)
    刹那「あの機体は!」
    沙慈「ルイスーー!」

    (扉を破壊して侵入したケルディム)
    ライル「あっ」
    (目の前に、紅いガンダムが立ちはだかる)
    「あの機体は…兄さんの!」
    サーシェス「いけよファング!」
    ライル「ハロ!ライフルビット!」
    (放たれたファングとライフルビットがぶつかり合う)

    (敵MSからプトレマイオス兇鮗蕕襯▲螢ス、GNアーチャー)

    (Oガンダムもビームガンで迎撃)
    ラッセ「こんだけ狭けりゃトランザムは使えまい!」

    (銃を持つスメラギ)
    ミレイナ「オートマトンが隔壁を突破!侵入されたですぅ!」
    スメラギ「フェルト」
    フェルト「ヴェーダを発見しました!」
    スメラギ「ああ…」
    フェルト「マイスターに転送します!」

    ティエリア「よくやった、フェルト!」
    「あっ」
    (セラヴィーの背後にガデッサ、ガラッゾが出現)
    ヒリング「真打ち登場ってトコね♪」
    リヴァイヴ「これ以上はやらせん」
    ティエリア「邪魔をするな!」
    ヒリング「いくよリヴァイヴ!」
    リヴァイヴ「ああ」
    ヒリング・リヴァイヴ「トランザム!」
    (ガデッサ、ガラッゾ、トランザム発動。セラヴィーの前に回り込む)
    ティエリア「トランザム…くっ」
    (セラヴィー、トランザム発動。しかしガラッゾの鉄爪ソードとガデッサのビームサーベルに両腕を切断されてしまう)
    ヒリング「遅い!」
    (切断された両腕が大きな爆発を起こす)
    ティエリア「うっ…ぐわああああああ!」
    (セラヴィー、敵母艦に墜落)

    (アルケーのバスターソードがケルディムのGNスナイパーライフル兇鮹討)
    サーシェス「やっぱ戦争はぁ!白兵でねぇとなぁ!」
    ライル「ほざけよ!」
    (GNビームピストル兇之發弔眩瓦利かず、間合いを詰められる。剣と銃で鍔迫り合い)
    サーシェス「また殺してやるよ…!ええっ!?ガンダムさんよォ!」
    ライル「ブッ潰す!」
    (バスターソードを弾き、銃を連射)
    サーシェス「ちょいさあ!」
    (脚部のビームサーベルがケルディムの右足を切断、更にバスターソードで叩き斬られた胸部が爆発)
    ライル「ぐうっ…」

    ソーマ「くっ…粒子残量が…」
    アレルヤ「マリー、ドッキングを!」
    ソーマ「あっ」
    (GNアーチャー弾切れ)
    アレルヤ「マリー!くっ!」
    (アリオスが敵MSを撃ち落としたが次の敵MSが迫る)
    「はぁ…はっ!」
    ソーマ「くうっ…!」
    (敵MSがGNアーチャーに激突した)
    アレルヤ「マリーー!」

    ミレイナ「ブリッジへ通じる隔壁が破られたですぅ!」
    フェルト「スメラギさん…」
    スメラギ「フェルト、ミレイナ、戦術通りに対応して」
    フェルト「分かりました」
    ミレイナ「はいですぅ!」
    (スメラギ、銃を手にブリッジを後にする)
    スメラギ「守ってみせる…今度こそ!」
    「はっ」
    (廊下を行くスメラギの前にオートマトンを引き連れたビリーが現れた)
    「ビリー…」
    ビリー「クジョウ…」
    (ゆっくりと銃を向ける)

    (レグナントのビームをかわしながら飛ぶダブルオーライザー)
    アンドレイ「ガンダムー!」
    (右脚を撃たれる)
    「ぐああっ!この強さは…」
    ルイス「いけ!ファング!」
    (ダブルオーライザー、ファングを粉砕)
    「お前達は…世界を乱す悪だ!」
    (ぶつかり合う両者)
    「お前達さえいなくなれば…!」
    沙慈「幸せになれるの!?」
    ルイス「沙慈…」
    沙慈「戦いで勝ち取る未来なんて、本当の未来じゃないよ!」
    (レグナントを掴むダブルオーライザー)
    「僕達は分かり合う事で、未来を築くんだ!」

    〜ED「trust you/伊藤由奈」〜

    リヴァイヴ「ハレヴィ准尉の援護に向かう!」
    ヒリング「了解。ん?」
    「あれは…まさか!」
    (墜落したセラヴィーのコクピットが開いている)

    (ヴェーダ内部、パイロットスーツで漂うリボンズ)
    リボンズ「人類は試されている。滅びか…それとも再生か……」
    ティエリア「だが、それを決めるのは君じゃない」
    リボンズ「はっ」
    「ティエリア・アーデ!」
    (入口にはリボンズに銃を向けるティエリアが)

    【次回予告】
    激闘が続き、命が消えかけていく中、トランザムライザーの閃光が新たな世界の産声を放つ。
    次回「BEYOND」
    刹那、革新者となる。

    ※携帯待受バレ
    フェルト?「…みんな…みんなの命が…消えていく…」
    | ガンダム00アニメまとめ | 18:00 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark









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