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無双シリーズファンの腐女子。 東京在住、成人済み。 とにかく姜維と鍾会が大好き! 三國…鍾会×姜維、姜維×鍾会、夏侯覇×姜維、夏侯覇→姜維←鍾会(覇姜鍾)萌え、荀 戦国…高虎×吉継、三成×吉継、三成→吉継←高虎(三吉高)萌え、真田兄弟・長政・蘭丸 CPは攻受こだわらないリバ好きです。 記事には草生えまくってますがあまり気にしないで下さい。 ブログメインでTwitterなどのSNSはやってません。 pixivはこちら→https://pixiv.me/aewszx ※女性向けBL表現やエロが多いので苦手な方は要注意。 閲覧する際は自己責任でお願いします、苦情は受け付けません。 コメントはお気軽にどうぞ! ただし記事に関係のないコメント、不快なコメント等は削除します。 商品やアフィリエイト宣伝目的のコメントやURLの貼り付け禁止。 管理人は女キャラには興味がないので宜しく。 また、スマホゲームは一切プレイしません。 当ブログ内の記事の文章や画像の無断転載は禁止です。
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機動戦士ガンダム00セカンドシーズン第22話「未来のために」
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    ※取り敢えずやっつけで。見直して修正します。

    刹那(全裸)「分かるような気がする。イオリア・シュヘンベルグがガンダムを…いや、GNドライヴを造った訳が」
    グラハム(全裸)「何っ!?」
    刹那(全裸)「武力介入はこの為の布石。イオリアの目的は人類を革新に導く事。そう…俺は、変革しようとしている」
    グラハム(全裸)「変革?それが君が会得した極みだというのか?」
    ≪(ホーマーの家。和室にホーマーと、正座したグラハムの姿が。奥には庭園が見える)
    ホーマー「ソレスタルビーイングが再び…」
    グラハム「その折には是非とも私に戦う機会を与えて頂きたい」
    ホーマー「復讐か…」
    グラハム「私が求めるのは、戦う者のみが到達する極み」
    (目に映る般若の仮面)
    (滝に打たれるグラハム)
    グラハム「(少年は、かつて私に歪みがあると言った。だが、彼とて戦う事しか出来ない存在)」
    (閉じた瞳を開く)
    「(だからこそ私は望む。君と戦う事を)」≫
    (火花を散らし、激しくぶつかり合うトランザムライザーとスサノオ)
    グラハム「その極みにある勝利を!」
    刹那「勝利だけが望みか!?」
    グラハム「他に何がある!?」
    刹那「決まっている!」
    (スサノオを弾き飛ばし、GNソード兇鮃臑里気擦道造蠅かる。刹那の目が金色に光っている)
    「未来へと繋がる…明日だ!!」
    (頑丈な機体に剣を弾かれる)
    「くっ…」
    グラハム「切り捨て…御免!!」
    (斬りかかるが、トランザムライザーが両手で受け止めた)
    「白刃取りだと!?」
    (剣を折られる)
    刹那「これが俺の…戦いだーー!!」
    (腰部のGNビームサーベルを抜き、スサノオに突き刺す)
    グラハム「ぐわっ!」
    (大破し、停止するスサノオ。コクピットからグラハムが出る)
    「くぅ…くっうぅ…」
    (トランザムライザーがグラハムに刃を向ける)
    「た、戦え…少年…」
    (起き上がり、握った拳を向ける)
    「私を切り裂き、その手に勝利を掴んでみせろーー!!」
    (ダブルオーライザー、トランザムを終了し、剣を持つ手を降ろす)
    「はっ!何故だ?何故止めを刺さん!?」
    刹那「俺は、生きる」
    グラハム「はっ…」
    刹那「生きて明日を掴む」
    沙慈「あっ…」
    刹那「それが俺の戦いだ」
    グラハム「くっ…」
    刹那「生きる為に、戦え」
    (その場を後にするダブルオーライザーをグラハムはじっと見つめていた)

    刹那「沙慈、ルイス・ハレヴィの機体は?」
    沙慈「反応がない。撤退したんだと思う」
    刹那「そうか…」
    沙慈「ありがとう」
    刹那「な、何を…」
    沙慈「そう言いたい気分なんだ」

    (離れていく光を見つめるリジェネ)
    リジェネ「純粋種として覚醒したか、刹那・F・セイエイ…。それは人類の命運を握る力だ」
    〜OP「泪のムコウ/ステレオポニー」〜

    (プトレマイオス供
    ティエリア「ヴェーダがある場所が分かっただと!?」
    刹那「ああ。王留美からの情報だ」
    ティエリア「ヴェーダが見付かった…」
    フェルト「はっ…暗号解析、終了しました。ポイントはCZ9842R。月の裏側です」
    スメラギ「ミレイナ、超望遠カメラでポイントを」
    ミレイナ「了解ですぅ」
    アレルヤ「ラグランジュ2…」
    イアン「コロニー開発すら行われていない場所だ。隠れるにはうってつけだな」
    ミレイナ「ポイント、表示するです」
    (床のモニターに映る)
    ライル「何もないぜ?」
    スメラギ「……」
    「この位置からの天体像を画像に重ねて」
    ミレイナ「はいです」
    イアン「うん?何だ?」
    アレルヤ「星の位置がズレている?」
    スメラギ「光学迷彩ね…。フェルト、ズレのある距離を算出して」
    フェルト「了解」
    距離は…はっ!ちょ…直径15kmです!」
    ライル「15kmだって!?」
    ティエリア「そこまで隠す程の物体が…」
    刹那「月の裏側にある…」
    (ピピッ!)
    フェルト「ん?」
    「はっ…スメラギさん!ラボの輸送艦より、暗号通信です!」
    ミレイナ「ママ〜!」
    イアン「新装備が来たか!」
    (ゆっくりと近付いてくる輸送艦)

    (アロウズ戦艦)
    ホーマー「独立治安維持部隊アロウズは全戦力をもってソレスタルビーイング殲滅作戦を敢行する。反政府勢力の最後の砦である彼らを打ち倒し、統一世界を、真の平和を勝ち取るのだ。諸君らの奮起に期待する」
    アーサー「21隻の巡洋艦に108機のMS。これだけの戦力があれば…」
    部下「准将!」
    アーサー「ん?」
    部下「ライセンス持ちが艦隊から離れていきましたが…」
    アーサー「放っておけ。戦場で好き勝手されては敵わん」

    (離れていくガデッサ、ガラッゾ、レグナント、アンドレイの駆るアヘッド)
    リヴァイヴ「リボンズからの帰投命令…遂に彼は覚悟を決めたか」
    ヒリング「いいえ、計画通りよ。来るべき者が迫ってきているから…」
    アンドレイ「ルイス…ハレヴィ…」
    (コクピットで膝を抱えて丸くなっているルイス、薬を飲む)
    ルイス「ううっ…くっ…はぁはぁはぁ…」
    ≪ネーナ「家族の仇?私にだっているわよ!自分だけ不幸ぶって!」
    (スローネドライ爆発)≫
    「ふっ…ふふっ…」
    「…ざまあみろ……」
    (静かに笑うルイス、その目が金色に光る)

    (プトレマイオス兇範結した輸送艦)
    リンダ「戦力になりそうな物は全て持ってきたわ。ガンダム各機のパワーアップパーツに、トレミーの補給物資…」
    イアン「おっ!Oガンダムまで!」
    リンダ「粒子貯蔵タンクを付けたから一定時間の戦闘は可能よ」
    イアン「よし!急いで搬入するぞ!」
    ミレイナ「はいですぅ!」
    リンダ「うふふ」

    (ブリッジ、床モニターを見つめる一同)
    アレルヤ「王留美が指定したポイントに艦隊が集結している」
    ティエリア「間違いないな。あの場所にヴェーダがある」
    ライル「イノベイターの本拠地もな」
    刹那「アロウズ艦隊を突破し、ヴェーダを奪還する」
    ティエリア「今までにない激戦になるな」
    刹那「……」
    (沙慈を見つめる)
    沙慈「行くよ。僕の戦いをする為に…」
    スメラギ「クロスロード君…」
    沙慈「決めたんです。もう迷いません」
    ソーマ「私も参加させてもらう」
    アレルヤ「!」
    「ソーマ・ピーリス…」
    ソーマ「私にも、そうするだけの理由がある」
    ライル「…そうだな。目的は違っても、俺達はあそこに向かう理由がある」
    刹那「そして、その想いは未来に繋がっている」
    (刹那を見る一同)
    「俺達は未来の為に戦うんだ」
    (微笑むスメラギ)
    ティエリア「イノベイターの支配から人類を解放する為に…」
    アレルヤ「僕や、ソーマ・ピーリスのような存在が二度と現れない世界にする為に…」
    ライル「連邦政府打倒が俺の任務だ。イノベイターを狙い撃つ。そして…」
    刹那「俺達は変わる。変わらなければ、未来とは向き合えない」
    フェルト「刹那…」
    スメラギ「補給が済み次第、トレミーを発進させるわ。良いわね?」
    ライル「ああ…」
    アレルヤ「でも、今のトレミーには操舵士が…」
    アレルヤ・ソーマ「あっ」
    (ラッセ入室)
    ラッセ「ここにいるだろ」
    アレルヤ「ラッセ!」
    ティエリア「いいのか!?」
    ラッセ「勿論、いけるぜ」
    (周りを見渡す刹那。頼もしい仲間が、刹那を見つめて微笑んでいる)
    刹那「行こう…月の向こうへ」

    (カタロン戦艦)
    ヤエル「マリナ様、お星様がたくさん!」
    マリナ「本当ね。とっても綺麗」
    ダビッド「うわ〜い」
    アベド「あはは〜すご〜い」
    マリナ「皆!お行儀良くなさい!」
    子供達「は〜〜〜い」
    マリナ「うふふ」
    「刹那…」

    (ブリッジ)
    クラウス「アロウズがラグランジュ2に艦隊を集結しつつある?」
    シーリン「ジーン1からの報告よ。ソレスタルビーイングもそこに行くつもりらしいわ」
    カタロン艦長「クーデター派からも同様の情報が届いている。詳細な戦術プランを添えてな…」

    (クーデター派の戦艦)
    アッシュ「配置、終了しました。大佐」
    (眼鏡を掛け、口元にほくろのある女が口角を上げた)

    (近付いてくるプトレマイオス供
    リボンズ「遂に審判が下される。純粋種として変革した刹那・F・セイエイか、僕達か…。そのどちらかが人類の行く末を決める…それでいい」
    (後ろには大量に生産されたブリングとデヴァインが。百万のゼロ…いや、百万のブリデヴァである!笑)

    (宇宙を漂う大破したスサノオ)
    グラハム「武士道とは…死ぬ事と見付けたり…」
    (短刀を鞘から抜く)
    ≪刹那「生きる為に戦え」≫
    「くっ…武士道とは……」

    〜CM〜

    (プトレマイオス供
    ミレイナ「超望遠カメラが敵艦隊を捕捉したですぅ」
    スメラギ「総員、第一種戦闘配備」

    (廊下)
    刹那「はっ…」
    フェルト「刹那…」
    刹那「フェルト…」
    〜BGM「Unlimited Sky」(Tommy heavenly6)〜
    フェルト「これを」
    (透明のケースに入った一輪の黄色い花を差し出す)
    刹那「花?」
    フェルト「リンダさんがラボで育てたんだって。貴方に…あげたくて」
    (受け取る刹那)
    刹那「ありがとう、フェルト」
    フェルト「マリナさんに怒られるかな…」
    刹那「彼女とはそんな関係じゃない。ガンダムに行く」
    (フェルトの横を通り過ぎる)
    フェルト「あっ…」
    「死なないでね!刹那」
    刹那「了解」
    フェルト「……」
    (刹那の背中を、じっと見つめるフェルト)

    フェルト「トレミー、全ハッチオープン」
    ティエリア「なんとしてもヴェーダを取り戻す。僕を導いてくれ…ロックオン」
    ミレイナ「アーデさん、戦果を期待してるですぅ」
    ティエリア「了解。セラヴィー、ティエリア・アーデ、行きます!」
    (セラヴィー発進)

    アレルヤ「準備はいいか?ソーマ・ピーリス」
    ソーマ「マリーでいい」
    アレルヤ「えっ!?」
    ソーマ「そう呼びたければ、それでいい。しかし、私は…」
    アレルヤ「分かってるよ」
    (にっこり微笑む)
    「アーチャーアリオス、アレルヤ・ハプティズム、ソーマ・ピーリス、目標へ飛翔する!」
    (アーチャーアリオス発進)

    ミレイナ「ケルディム、出撃準備完了です!」
    ライル「アニュー…俺はやるぜ」
    「ケルディム、ロックオン・ストラトス、狙い撃つ!」
    (ケルディム発進)

    刹那「本当に良いんだな?沙慈」
    沙慈「心配しないでくれ。僕だって、未来を見付けたいんだ」
    刹那「…了解。ダブルオー、刹那・F・セイエイ、出る!」
    沙慈「オーライザー、沙慈・クロスロード、発進します!」
    「くっ…ハロ、オーライザー、ドッキングモード!」
    赤ハロ「オーライザー、ドッキングモード!」
    (ドッキング完了、ダブルオーライザー発進)

    部下「スペースシップからガンダムが発進しました」
    アーサー「先行部隊、攻撃開始!」
    「特務艦、上手くやれよ…」

    (敵の巡洋艦、MS部隊が砲撃を開始した。ビームをかわすガンダム各機)
    アレルヤ「敵部隊を牽制する!」
    ソーマ「行けぇー!」
    (アーチャーアリオス、GNミサイル発射)

    ティエリア「圧縮粒子、全面解放!」
    (セラヴィーから放たれた粒子ビームの玉が敵MSを飲み込む)

    (機体を切り離し、敵に攻撃を仕掛けるアリオスとGNアーチャー)

    (敵MSを狙い撃つケルディム)
    ライル「いけるぜ!この新装備!」

    (ダブルオーライザーも敵MSを破壊)
    刹那「何だ!?敵艦が!」
    (プトレマイオス兇妨かっていく敵艦)

    ミレイナ「敵艦、減速なしです!」
    ラッセ「特攻か!?」
    スメラギ「くっ…」
    「刹那、ライザーソードで敵艦隊を!」

    刹那「了解!」
    沙慈「ライザーシステム、作動!」
    (ダブルオーライザー、トランザム発動)
    刹那「トランザム…ライザーー!!」
    (出現した超巨大ビームサーベルが降り下ろされ、ジンクスと敵艦隊を破壊。しかし、敵艦内部に仕込まれていた怪しげな粒子が広がっていく)

    (ダブルオーライザー、トランザム終了)
    刹那「粒子撹乱か!?」

    ミレイナ「アンチフィールドが広域に展開されたですぅ!」
    フェルト「粒子ビームの効力が低下!」
    ラッセ「罠かよ!」
    スメラギ「至近距離で展開されなかっただけマシよ!軌道変更、フィールドを脱出して!」

    アーサー「思ったより早く対応したか…主力部隊、攻撃開始!数で圧倒せよ!」
    (ジンクスとアヘッドの大群がガンダムに向かっていく)

    (アンチフィールドの中での激戦。敵MSの放つミサイルを回避、破壊し、応戦するガンダム各機)
    沙慈「刹那!粒子ビームが!」
    刹那「分かっている。くっ…」
    (後ろからの攻撃を受けるアリオス)
    アレルヤ「うっ!ミサイルの残りが!」
    (GNフィールドを突破されたセラヴィー)
    ティエリア「敵の数が多過ぎる!ぐっ…来る!」
    (ジンクスのランスに突かれ、機体が吹っ飛ぶ)
    「うわあああああ!くっ…はっ!」
    (顔を上げたティエリアの目に、止めを刺そうとランスを振り上げるジンクスが映る)
    ライル「ティエリア!」
    (間一髪の所でシールドビットがセラヴィーを守った。ケルディム、体当たりしてジンクスを吹っ飛ばす)
    「突破された!うっ…」
    (敵のミサイルが絶え間なく放たれる)

    (GNミサイルで応戦するプトレマイオス兇裡韮離侫ールドを突き破り、ミサイル着弾)
    一同「うっ!」
    フェルト「左舷に被弾!損傷は…きゃあ!」
    ラッセ「うっ!」
    (激しく揺れる艦体)

    (ミサイルが飛び交う中、傷付きながらも懸命に戦うガンダム達)

    (再び、ミサイル被弾)
    ラッセ「ぐうっ!くそっ…嬲り殺しかよ!?」
    スメラギ「くっ…」
    ミレイナ「くぅっ…敵機接近ですぅ!」
    スメラギ「……」
    (箱形のミサイルランチャーを装備したアヘッドがブリッジ前に出現。蓋が開き、発射体勢に入った)
    「くっ…はっ!」
    (何処からか発射された青いビームの閃光がアヘッドを粉砕した)
    ラッセ「な…何っ!?」
    スメラギ「来てくれたのね!カタロン!」

    (カタロン艦隊登場)
    クラウス「ソレスタルビーイングを援護する!」

    (カタロン艦隊、MS部隊が援護射撃を開始。アロウズMSを破壊していく)
    沙慈「援軍!?」
    刹那「カタロンか!?」

    ライル「よく来てくれた!良いタイミングだ!」

    スメラギ「カタロンの武装…アンチフィールドを予測していた?だとすると……トレミーを敵艦隊へ!」

    アーサー「何?カタロンだと?奴らの戦力ごとき…」
    部下「准将!我が方の輸送艦が!」
    アーサー「輸送艦だと?」
    部下「粒子ビームが来ます!」
    アーサー「何!?うっ…」
    (戦艦1隻が破壊される)
    「ぬぅ…ん!?」
    (通信が入る)
    カティ「アロウズ艦隊に勧告する」
    アーサー「くっ…!」
    カティ「我々は決起する。悪政を行う連邦の傀儡となったアロウズはもはや、軍隊ではない。世界の行く末は市民の総意によってのみ決められるものだ。我々は貴様らの蛮行を断罪し、市民にその是非を問う」
    アーサー「くっ!」
    (怒りに肩を震わせるアーサー、ボタンを叩くように通信を切る)
    「あの女狐め…」
    「叩け!奴らは反政府勢力だ!」
    部下「了解」
    アーサー「ぬうぅ…!」

    アッシュ「敵部隊が接近してきます!」
    カティ「MS隊、攻撃開始!」
    (クーデター派のジンクスが発進)

    コーラサワー「不死身のコーラサワー!只今、参上!!」

    アーサー「ええい…たかが輸送艦に何をしておる!?」
    部下「くっ…僚艦の影に隠れ、砲撃出来ません!」
    アーサー「動けん味方など不要だ。敵共々撃ち落としてしまえ!」
    部下「味方の兵がいます!」
    アーサー「いいから撃てと…」
    部下「准将!敵艦がアンチフィールドを突破しました!」
    アーサー「何だと!?」
    (トランザムライザー急速接近)
    「ガ…ガンダム!」

    刹那「ダブルオーライザー、目標を駆逐する!!」
    (GNソード兇離薀ぅ侫襪ビームを発射)

    アーサー「なっ…何とかせんかああああああああああああ!!」
    (戦艦爆発。アーサー・グッドマン死亡)

    〜ED「trust you/伊藤由奈」〜

    子供達「うわ〜!すご〜い!」
    シーリン「クラウス達が戦闘に参加した頃ね」
    マリナ「戦争の…光…」

    (リボンズ屋敷)
    リボンズ「アロウズ艦隊は突破されるか…人類はよほど戦いが好きと見える」
    (階段からリジェネが降りてくる)
    リジェネ「そう仕向けたのは君の方じゃないのかい?彼らをここまで導いた」
    リボンズ「それは君の願いでもあった筈だ」
    リジェネ「何っ?」
    リボンズ「言っただろ。僕は君達の上位種にあたる。創造主とも言える」
    「だからさ…野心に囚われた君の考えは、脳量子波を通して僕に筒抜けなんだ」
    リジェネ「あっ…はっ!」
    リボンズ「残念だったね。リジェネ・レジェッタ」
    リジェネ「あぁ…」
    「リボンズ・アルマーク!!」
    (素早く拳銃を抜き、リボンズを射殺)
    「僕だ…僕なんだ。人類を導くのはこの僕……リジェネ・レジェッタだ!」

    【次回予告】
    遂にその姿を現したイノベイターの大型母艦。
    立ち向かうマイスター達に勝機はあるのか?
    次回「命の華」
    閃光の数だけ命が消える…。

    ※携帯待受バレ
    スメラギ「みんな、行きましょ。私たちが世界を変えたことへの償いを、そのけじめをつけましょう」

    ・予告にて、ヴェーダ神殿にいるリボンズ、粒子の色が青くなったダブルオーライザー、動くOガンダムを確認
    | ガンダム00アニメまとめ | 18:00 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark









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