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無双シリーズファンの腐女子。 東京在住、成人済み。 とにかく姜維と鍾会が大好き! 三國…鍾会×姜維、姜維×鍾会、夏侯覇×姜維、夏侯覇→姜維←鍾会(覇姜鍾)萌え、荀 戦国…高虎×吉継、三成×吉継、三成→吉継←高虎(三吉高)萌え、真田兄弟・長政・蘭丸 CPは攻受こだわらないリバ好きです。 記事には草生えまくってますがあまり気にしないで下さい。 ブログメインでTwitterなどのSNSはやってません。 pixivはこちら→https://pixiv.me/aewszx ※女性向けBL表現やエロが多いので苦手な方は要注意。 閲覧する際は自己責任でお願いします、苦情は受け付けません。 コメントはお気軽にどうぞ! ただし記事に関係のないコメント、不快なコメント等は削除します。 商品やアフィリエイト宣伝目的のコメントやURLの貼り付け禁止。 管理人は女キャラには興味がないので宜しく。 また、スマホゲームは一切プレイしません。 当ブログ内の記事の文章や画像の無断転載は禁止です。
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機動戦士ガンダム00セカンドシーズン第16話「悲劇への序章」
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    ※取り敢えず台詞だけ

    アフリカタワー
    低軌道ステーション
    パング「ここにいる全市民の方々に報告する。私は地球連邦軍情報作戦室所属パング・ハーキュリー大佐。私は同志達と共に、このステーションを占拠した。駐留圏、各生命維持施設、リニアトレイン、そして太陽光発電システムも私達が掌握している。私達の目的はただ1つ。連邦政府直轄組織独立治安維持部隊アロウズの蛮行を世に知らしめ、その是非を問う為である。反政府勢力を排除する名目で彼らが数百万規模の虐殺を行っている事実を貴方はご存知か?中東再編の為、罪のない多くの人々が殺された事をご存知か?そう…貴方がたは連邦政府の情報統制によって、偽りの平和を与えられ、知らぬ間に独裁という社会構造に取り込まれているのだ。この事実を世に知らしめる間、貴方がたの命を預からせてもらう。憎んで頂いて構わない。だが、これだけは断言する。我々は連邦市民の利益と安全を守る軍人だ。故に誤った政治、間違った軍隊を正す事もまた、我々軍人の使命なのである!」
    〜OP「泪のムコウ/ステレオポニー」〜

    報道官「アフリカタワー低軌道ステーションを占拠した反政府勢力から犯行声明、及び、連邦議会への要求が届きました。要求はステーションに在住する市民の解放と引き換えに連邦議会解散、反政府活動家4万5千人の釈放…」
    (自宅でニュースを見ているセルゲイ)
    「ですが、連邦政府は要求に答える事もテロに屈する事もありません。既に独立治安維持部隊を現地へ派遣し、事件の早期解決を…」
    (TVを消す)
    セルゲイ「情報統制…これは偽りだ」
    (暖炉の上に飾られた、家族の写真を見る。そこには妻ホリーの姿も)
    「このような状況で何が出来るというのだ。ハーキュリー…」
    ≪パング「軌道エレベーターによる太陽光発電システムは人類の未来を切り開く希望だ。世界で起こっている多くの紛争はエネルギー問題に端を発している。エネルギー問題をクリアー出来れば食料、環境問題へ力を注ぐ事が出来るんだ」
    セルゲイ「だが、軌道エレベーターを保有する国家軍は防衛の名の下に軍備を増強している」
    ホリー「力を付けた国家軍同士がやがて極度の緊張状態…つまり、冷戦構造を生み出すのではなくて?」
    パング「例えそうなったとしても良識ある市民、優れた政治、そして抑止力となる俺達軍隊が正常に機能すれば道は開ける。互いの緊張を緩和し、相互理解を深め、協力し合う。そして…世界は緩やかに統一されていくんだ」≫
    「………」
    (通信端末が鳴る)
    「ん?キム司令」
    キム「大佐、君に極秘任務を頼みたい」
    セルゲイ「んん?極秘任務?」

    (アロウズ本部)
    ホーマー「状況はどうか」
    アーサー「はっ。既に正規軍によって低軌道ステーションを包囲、地上にいるアロウズ精鋭部隊にも現地への派遣命令を出しました」
    ホーマー「正規軍によるクーデター…この事実が公表されれば、反政府運動が広がる可能性がある」
    アーサー「間もなくオービタルリングへの設置作業が終了します。私も宇宙に上がって指揮を」
    ホーマー「うむ、頼んだぞ」

    (宇宙を行く小型船)
    ネーナ「反乱分子に好き勝手な事やらせておくなんて…イノベイターは何を考えてるんですか?お嬢様」
    留美「彼らなりの思惑があるのよ」
    紅龍「このクーデターは世界を変える事になるのでしょうか?」
    留美「さあ…終焉の始まりかも知れなくてよ」
    紅龍「それを、お嬢様はお望みなのですか?」
    留美「……」
    (紅龍の顔が険しくなる)

    アッシュ「地上もここも完全に包囲されてしまいましたね、大佐」
    パング「何、予定通りだよ。カタロンはどうなっている?」
    部下「既にかなりのMSがこちらに向かっているとの事です」
    パング「後は、ソレスタルビーイングがどう動くか…」

    (プトレマイオス)
    ティエリア「クーデター軍によるアフリカタワーの占拠…」
    ラッセ「カタロンからの情報通りだな」
    アニュー「アロウズが撤退したのも、それが理由ですね」
    アレルヤ「で、どうするんですか?スメラギさん」
    ライル「勿論、協力するんだろ?」
    スメラギ「イノベイターはヴェーダを掌握している…なのに、どうして彼らは今回の騒ぎに気付かなかったのかしら」
    フェルト「クーデターを予測しながら見逃していたというんですか?」
    スメラギ「その可能性もあるわ」
    ラッセ「だが、アロウズが動き出す以上、黙って見てる訳にはいかねぇぜ」
    ティエリア「そして、アロウズの裏にはイノベイターの存在がある」
    スメラギ「…彼らが何を企んでいるとしても、それを解き明かすには現地へ向かうしかないわね。それに、クーデターの情報を刹那が知ったら…」
    ライル「向かってるな」
    ラッセ「ああ」
    ミレイナ「確実ですぅ」
    スメラギ「イアン、アフリカタワーに着く前に火器管制を使えるように出来る?」
    イアン「んん…やるしかないだろう」

    (宇宙)
    「アロウズからMS隊が発進しました」
    「何だ?あの追加装備は」
    「俺に聞かれても分かるかよ」
    「秘密主義のアロウズなど放っておけ。我々は現宙域で待機だ」

    部下「大佐、アロウズのMS部隊です」
    パング「迎撃はするな。世界が見ている」
    部下「MS隊、コンテナ射出」
    パング「ふん。噂のオートマトンか」
    部下「隔壁、突破されました」
    パング「予定通り、防衛システムをモードSにして対応しろ」
    部下「オートマトン撃破率43%に到達」
    アッシュ「只の斥候でしょうか?」
    パング「どうかな」
    部下「大佐、カタロン部隊がピラーに接近します」
    パング「連邦の迎撃は?」
    部下「ありません。カタロン部隊、ピラーの射出口に侵入。我が方の地上部隊と合流しました」
    パング「地上にはアロウズが展開している筈だ。それが手を出して来ないとなると…」
    部下「大佐」
    パング「今度は何だ?」
    部下「DH42地区からピラーに侵入し、上昇してくる機体があります」
    パング「アロウズか?」
    部下「映像、出します」
    アッシュ「あっ…これは…ティエレン・タオツー」
    パング「迎えのMSを出せ」
    アッシュ「大佐…」
    パング「そのくらいはせんとな。あの機体には私の友が乗っている」

    (キム、通信で会話)
    キム「指示通り、我が軍のスミルノフ大佐を密使として送りました」
    「協力を感謝します」
    キム「アロウズへの転属の際には将官待遇にして頂けますかな?」
    「お約束しましょう。では」
    (通信終了。キム、席を立ち、窓の外を見る)
    キム「正規軍はいずれアロウズに飲み込まれる。これも時代の流れか…」

    (海上のアロウズ戦艦)
    カティ「現海域で待機を続行!?」
    (机を叩く)
    「何故だ。何故我が隊を動かそうとしない…」

    (ヒリングが入室)
    ヒリング「私らの出番、ないみたいね」
    リヴァイヴ「大掛かりな作戦だ。リボンズに一体何があったのやら」
    (デヴァインを見やるヒリングとリヴァイヴ)
    「苛立ってるね。ブリングの仇が討てないから?」
    デヴァイン「何を…!」
    リヴァイヴ「ふふ」
    ヒリング「あははっ、分かっちゃうって〜!私ら同類だもん☆」

    ルイス「反乱分子の首謀者と知り合い?」
    アンドレイ「その人は父の友人だ。子供の頃、軍隊の正しいあり方…なんて理想をよく聞かされた。なのに反乱分子となり、6万もの市民を人質をして立て籠るだなんて…」
    ルイス「反乱の理由など関係ありません。我々はアロウズとして、反政府勢力を叩くだけです。平和を勝ち取る為に」
    アンドレイ「ああ、勿論だ。准尉」
    ≪パング「まさか本当に士官学校に入学するとは」
    アンドレイ「上層部に口添えをして頂き、有難うございました。父の力を借りたくはなかったので」
    パング「軍に入ったのは親父への当て付けか?」
    アンドレイ「ッ…」
    パング「あまり親父を恨むな。あれは不幸な出来事だった」
    アンドレイ「そんな簡単な言葉で片付けないで下さい!父は母を見殺しにしたんです。それは貴方も同じです」
    パング「うっ…」
    アンドレイ「私は父の様な生き方はしません。それを証明するため、軍人になることを選んだんです」
    パング「それでホリーが喜ぶと本気で思っているのか?」
    アンドレイ「思います。母は誰よりも平和を願っていたのですから…」≫
    「(大佐…生半可な決意では平和は訪れない。今はアロウズの力が必要だという事が、何故分からないんですか)」

    パング「やはり来たか、セルゲイ」
    セルゲイ「ハーキュリー…」

    〜CM〜

    セルゲイ「地球連邦軍総司令部の密使として、パング・ハーキュリーにお伝えする。連邦政府は諸君らの要求を決して受け入れん。速やかなる投降を勧告する」
    パング「ふん。そんな事を言う為にわざわざここに来たのか?」
    セルゲイ「連邦政府の情報統制が徹底されている今、貴官らの主張は世界に届かん。何故、無関係な市民を人質に…」
    パング「無関係ではない。豊かさを享受し、連邦議会の政策を疑問もなく受け入れた市民達が政治を堕落させたのだ。アロウズなどという組織を台頭させたのは、市民の愚かさなんだよ。彼らには目覚めてもらわねばならん。例え痛みを伴ってもな」
    セルゲイ「市民の利益と安全を守るのが軍人ではないのか!?」
    パング「だから、ここでこうしている」
    セルゲイ「投降しろ。今なら部下達の命を救う事が出来る」
    パング「アロウズが許すとは思えんな」
    セルゲイ「ハーキュリー…」
    パング「会談は決裂だ」
    セルゲイ「うっ…」
    パング「地上に戻り、司令部に伝えるがいい。『我々は例え1人になろうとも決してここを離れん』とな。連れていけ」
    部下「はっ!」
    セルゲイ「くっ…私はここにいさせてもらう!」
    パング「何っ!?」
    セルゲイ「命令を受けただけで私がここに来たと思っているのか!私は、もう二度と…」
    部下「大佐!」
    パング「ん?」
    部下「新たなオートマトンが侵入しました!重力ブロックに向かっています!」
    セルゲイ「何だと!?くっ…」
    パング「予定通り、隔壁を閉鎖。第1歩兵部隊はルートを確保し、市民をトレインへ誘導せよ。第2歩兵部隊はオートマトンの迎撃に当たれ!」
    部下「了解!」
    セルゲイ「ハーキュリー…お前…」

    部下「オートマトンが市民にも攻撃を加えています!」

    一般市民達「うわ〜!」

    男「うわっ!」
    女「きゃあ!」

    部下「市民に死傷者が出ました!」
    セルゲイ「何だと!?」
    パング「オートマトンをK(キル)モードで投入したか…分かったかセルゲイ、これが間違った政治と軍の有り様だ」
    セルゲイ「くっ…」

    「脱出経路、確保!市民をトレインに乗せます」

    シーリン「こちらのMS隊がクーデター軍に合流したそうよ」
    クラウス「これを切っ掛けに連邦の悪政、アロウズの悪行を世界に知らしめる事が出来れば…」
    シーリン「でも反抗的な行いをしているのは私達よ。果たして、世界が受け入れてくれるかどうか…」
    「あっ…」
    カタロン隊員「連邦の公式発表があるそうです」
    クラウス「遂に会談に応じるか」

    部下「リニアトレイン第1便、発車しました。第2便は5分後に発車します」
    セルゲイ「最初から市民を解放するつもりだったのか。しかし、何故…」
    パング「言った筈だ。連邦政府アロウズの悪行を目の当たりにさせ、市民達を目覚めさせると…例え痛みが伴おうとも…。その痛みは連邦政府への疑念に繋がり、やがては大きなうねりとなる。政治も軍隊も、良識ある市民が存在してこそ機能するのだ。彼らを目覚めさせる為なら、私は喜んで捨て石になろう」
    セルゲイ「ハーキュリー…」
    アッシュ「た…大佐…!連邦の公式発表が…」
    パング「どうした?」
    報道官「この映像は、独立治安維持部隊の無人偵察機がアフリカタワー内部を撮影したものです」
    パング「んん?」
    (市民を攻撃したオートマトンをクーデター軍の兵士にすり替えた映像が流されている)
    セルゲイ「こ…これは…」

    報道官「反政府勢力はステーション内の市民達の命を奪っています。連邦議会は独立治安維持部隊の強行突入を検討しており…」
    (ニュースを消すクラウス)
    カタロン隊員「何ですか!?この映像は!」
    シーリン「偽りの情報で市民を煽る…連邦お得意の世論操作よ」
    クラウス「こんな卑劣なやり方が恒久和平をもたらす訳がない。だからこそ、我々は連邦を打倒しなければならないのだ…!」

    パング「連邦が幾ら策を練ろうとも、真実はすぐに露呈する。故に市民達を地上に降ろしたのだ」
    セルゲイ「お前の考えを連邦政府が予測していないとは思えんな」
    パング「だとしても6万もの市民の口を塞ぐ事は出来んよ。それに地上には友軍やカタロンもいる」
    セルゲイ「この偽情報は世論を味方に付け、攻撃を始める為の布石…。アロウズは何か手を持っている…」

    (アフリカタワーへ向かうダブルオーライザー)
    刹那「はっ」
    「このMSは…フラッグじゃない?」
    ブシドー「ぬお〜!」
    「アフリカタワーでの出来事を知れば、必ず会えると信じていた!」
    刹那「退け!貴様などに構っている暇は…」
    「でやっ!」
    ブシドー「邪険にあしらわれるとは…ならば君の視線を釘付けにする。とくと見るがいい…盟友が作りし、我がマスラオの奥義を!」
    刹那「あ…あれは…トランザム!?」
    (トランザムを発動し、超高速で斬り掛かるマスラオ)
    「うわっ!」
    「ぐはっ…くっ!」
    (肩の傷が痛む)
    ブシドー「隙あり〜!」
    刹那「くっ!」
    (ダブルオーライザー、GNフィールドで防御)
    「うっ!ぐっ…」
    ブシドー「切り捨て…御免!!」
    刹那「うぅ…はっ…!」
    (トランザム発動。口から血を流しながら笑うブシドー。超高速でぶつかり、鍔迫り合う2機)
    「うおおおおおお!!」
    ブシドー「うおおおおおお!!」
    「私は純粋に戦いを望む!」
    刹那「戦うだけの人生!」
    ブシドー「ガンダムとの戦いを!」
    刹那「俺もそうだ!」
    ブシドー「そしてガンダムを越える!それが私の…」
    刹那「だが今は…」
    ブシドー「生きる証だ!!」
    刹那「そうでない自分がいる!!」

    フェルト「刹那!」
    (駆け付けたプトレマイオス。トランザム状態のセラヴィー、アリオス、ケルディムが援護射撃)

    ブシドー「ええい…水入りか!粒子残量も少ない…」
    「敢えて言うぞ少年!覚えておくがいい!」
    (マスラオ撤退)

    アレルヤ「刹那!」
    ライル「この野郎生きてやがったか」
    ハロ「ヨカッタ!ヨカッタ!」
    刹那「み…皆…」
    ライル「刹那?」
    刹那「皆は無事か…」
    ティエリア「どうした?刹那」
    (ダブルオーライザーが力を失い、降下)
    「あっ!」
    アレルヤ「刹那!」
    ライル「刹那!」
    (アリオスとケルディムがダブルオーライザーを支える)
    刹那「……」
    ≪ロックオン「刹那、お前は変われ…変わらなかった俺の代わりに…」≫
    「分かっている、ロックオン…。ここで俺は変わる。俺自身を、変革させる」

    〜ED「trust you/伊藤由奈」〜

    パング「軍が包囲を解いている…」
    セルゲイ「何!?」

    カティ「どういう事だ…部隊が2ヶ所に集結している」
    ビリー「人質の解放まで手は出さないつもりでしょうか」
    カティ「……」

    スメラギ「いいえ、違うわ…この布陣には大きな意味が隠されてる。フェルト、アフリカタワー周辺1000キロの風速データを表示して」
    フェルト「なっ…何故です?」
    スメラギ「急いで!」

    ビリー「はっ!これは…!」
    カティ「落下状況を考慮しての部隊配置…」

    セルゲイ「まさか!」
    パング「はっ!」

    スメラギ「やはり…もう一基あるというの…!?」

    (宇宙)
    「メメントモリ、掃射準備に入ります」
    「電力、供給開始」
    「電力供給、開始しました」
    「チャージ完了まで0187」
    「出力6800を上限に設定」
    アーサー「反乱分子カタロン、そしてソレスタルビーイング、纏めて受けるがいい。神の雷をな…」

    【次回予告】
    閃光と破壊。絶望と苦悩。
    命奪いし戦火の中で、人々の想いが交差する。
    次回「散りゆく光の中で」
    愛が憎しみに変わる前に。

    ※携帯待受バレ
    ホーマー「人類は死を想い…平和の尊さを考え直さねばならんのだ」
    | ガンダム00アニメまとめ | 18:00 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark









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