+管理人:刹那
無双シリーズファンの腐女子。 東京在住、成人済み。 戦国…高虎×吉継、三成×吉継、三成→吉継←高虎(三吉高)萌え、真田兄弟・長政・蘭丸萌え 三國…鍾会×姜維、夏侯覇×姜維、夏侯覇→姜維←鍾会(覇姜鍾)萌え CPは攻受こだわらないリバ至上主義です。 最近は高吉に夢中! 記事には草生えまくってますがあまり気にしないで下さい。 ※女性向けBL表現が多いので苦手な方は要注意。 閲覧する際は自己責任でお願いします、苦情は受け付けません。 コメントはお気軽にどうぞ! 記事に関係のないコメント、不快なコメント等は削除します。 また、商品やアフィリエイト宣伝目的のコメントやURLの貼り付け禁止。 管理人は女キャラには興味がないので宜しく。 当ブログ内の記事の文章や画像の無断転載は禁止です。
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ガンダムマスター刹那
0
    最終話 希望を両肩に

    すべてを終わらせる時…!

    劇場版の制作は未定です。

    サ●ライズ

    ティエリア「僕は人間だああああ!くらえブリング・スタビティ!セラフィムガンダム!」
    ブリング「さあ来いティエリア・アーデエエ!私は実は一回攻撃されただけで死ぬぞオオ!」
    (ドン)
    ブリング「グアアアア!こ、このザ・エレガントと呼ばれる四天王のブリング・スタビティが…こんな眼鏡に…バ…バカなアアアアアア」
    (ドドドドド)
    ブリング「グアアアア」
    リヴァイヴ「ブリングがやられたようだ…」
    ヒリング「ウフフ…彼は戦闘用の中でも最弱…」
    デヴァイン「裏切り者に殺されるとはイノベイターの恥よ…」
    アレルヤ「くらええええ!トランザム!」
    ライル「狙い撃つぜええええ!」
    (バーン)
    3人「グアアアアアアア」
    刹那「やった…ついに四天王を倒したぞ…これでリボンズ・アルマークのいるイノベイター屋敷の扉が開かれる!!」
    (ハアハア)
    リボンズ「よく来たね。ガンダムマスター刹那…待っていたよ…」
    (ギイイイイイイ)
    刹那「!!」
    刹那「(こ…ここがイノベイター屋敷だったのか…!感じる…リボンズ・アルマークの小物臭を…)」
    リボンズ「刹那・F・セイエイ…戦う前に一つ言っておくことがある。君は僕を倒すのに“ダブルオーライザー”が必要だと思っているようだが…別になくても倒せる」
    刹那「な、何だって!?」
    リボンズ「そしてヴェーダは面倒なことになってきたので最寄りの月へ返しておいた。あとは僕を倒すだけだね。クックック…」
    (ゴゴゴゴ)
    刹那「フ…上等だ…オレも一つ言っておくことがある。イオリア・シュヘンベルグの永きに渡る壮大な計画があったような気がしていたが別にそんなことはなかったぜ!」
    リボンズ「そうか」
    刹那「ウオオオいくぞオオオ!」
    リボンズ「さあ来い刹那!」


    刹那の力が恒久和平を実現させると信じて…!

    応援ありがとうございました!


    ※元ネタ
    増田こうすけ劇場
    ギャグマンガ日和「ソードマスターヤマト」
    | ガンダム00コピペ改変 | 23:58 | comments(4) | trackbacks(0) | pookmark
    ポニーテールの客が来た
    0
      「ガリで眼鏡でもみあげパッツン・前髪は横に流し頭頂部にそそり立ってる髪の毛が1束」
      という、とても変な髪形の客が来た。姫カット+ポニーテールみたいな。
      文字だけでは分かりづらいと思うが、かなり衝撃的。
      しかも寒い夜なのになぜかヨレヨレの白衣に便所サンダル。
      白衣の胸ポケットには小さくユニオンの国旗の刺繍があってその下に「BILLY」隣に「KATAGIRI」と書いてある。
      そいつがレジに歩いて来る時に、コンビニマイスター3人は同時にカウンター下に隠れた。

      アレルヤ「無理・・・ぼく絶対あの人の接客無理!吹き出しちゃうよw」
      ロックオン「俺も無理だ!直視できねぇ・・・」
      俺(刹那)「俺だって無理だ、チラっと見ただけでもう思い出し笑いがw」だが仕方ないのでレジに一番近かったロックオンがレジ打ちして、アレルヤが袋詰め。
      ドーナツを頼まれたから俺がドーナツを袋に詰める。
      ふとアレルヤを見ると、笑いをこらえすぎて顔が真っ赤になりトランザム状態のようになっている。
      吹き出すのを我慢するためなのか、腹筋にぐっと力を込めている様子。
      ロックオンは「○○円が1点ー、○○円が1点ー・・・・・・○○…フゥ〜ッ!○○円が2て…今日は寒いですねぇ!」と
      無理矢理、営業スマイルを作ってごまかそうとしている(ごまかせていない)。
      そんな2人を見て、更に笑いがこみ上げる俺。
      アレルヤも同じ様子で、袋詰めし終わった後はじっと天井を睨んでいたんだが
      何を思ったかチラッとビリーを見たくなったようで、ビリーを見て「ご無礼っ」と言いながら後ろ向きになって筑前炊きの
      品出しを始めた。ロックオンはもう我慢ができず、吹き出すのをこらえているものの肩が小刻みに震える。鼻息も荒い。
      俺ももう限界だ。

      なんとか大笑いすることなく、ビリーが帰ってゆく。
      他に店内に客はいない、もうすぐトレミーに戻って思う存分笑える。早く閉まれ自動ドア!
      ・・・そう思った瞬間、ビリーが踵を返して戻ってくる。
      まさか、俺達が本当はガンダムマイスターだとバレたのか?笑えない冗談だ。そう思った瞬間、彼のポニーテールは閉まりかけたドアに挟まれた。
      もうだめ。全員限界離脱領域超えた。


      ※元ネタ
      変な髪型の客が来た
      | ガンダム00コピペ改変 | 23:50 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
      ハレルヤ日記
      0
        6月11日

        【7:12】スメラギの笑い声で起床。まだ俺の中のアレルヤは目覚めないようだ。顔を洗う。だるくて力が出ない。やる気も出ない。俺はアレルヤじゃない。

        【7:22】ティエリアが作った朝食を食べる。クソまずい。イヤになる。「今日も頑張ろうな」ロックオンの言葉だ。うるさいんだよ。俺はアレルヤじゃないハレルヤ様なんだよ。「皆、気を付けてね!」うるせぇんだよこのメス犬が。

        【8:00】ダルいミッション開始。デュナメスの中でうるせぇハロがわめいている殺すぞ。

        【9:43】「ぐわあああ!」おセンチ野郎が叫んでいる。俺にどうしろと。

        【9:45】ティエリア救出。ヴェーダからのリンクが切れたらしい。うだつの上がらない奴だ。

        【11:03】今日の相手は雑魚ばかり。気分が盛り上がらない。早くプトレマイオスへ戻りたい。

        【11:46】スメラギがニヤニヤしている

        【12:03】早朝ミッション終了。帰投。

        【12:15】腹が減った。ティエリアが作ったカレーを食う。また失敗したらしい。

        【13:11】皆でミーティング。オパラギの無茶な提案に皆がいらつく。

        【14:27】ハム仮面登場。

        【14:28】「よ〜く来たな、ガンダム!会えて嬉しいぞ!」 相変わらず変態だ。「ブッ殺してやるよ!」本当はどうでもいい。刹那早くこい。

        【15:40】奴の部下のフラッグ数機に襲われる。弱い。ヌル過ぎて殺る気が出ない。

        【15:41】「アレルヤー大丈夫〜!」スメラギだ。タイミングが良すぎる。どこから見ていたんだ?

        【15:42】「トランザムよ〜!」じゃあな、ハム仮面。スメラギがニヤニヤしている。

        【16:00】「逝っちまえよ!!」ただのシールドクロー攻撃だ。「覚えていろよガァンダ〜ム〜…!」このセリフには飽き飽きしている。

        【16:58】戦闘終了。「見たか!超兵の実力を」格好だけつけてみる。

        【18:31】刹那が来た。「アレルヤ!助けに来たぞ!」遅すぎる。帰れ。うだつの上がらない奴だ。

        【20:30】帰投。俺の部屋の前でハロが跳ねていた。スメラギがニヤニヤしてこっちを見ている。いやがらせか?殺すか?

        【21:56】スメラギの部屋が酒臭い。

        【21:57】ロックオンの部屋が烏賊臭い。

        【22:19】ハロがピンク頭に撫でて貰っていた。スメラギがニヤニヤして見ている。

        【0:35】あーまだ俺の中のアレルヤは目覚めない。明日も地獄だ。永眠。


        ※元ネタ
        アンパンマン日記
        | ガンダム00コピペ改変 | 00:30 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
        二重人格
        0
          4年前、アレルヤは二重人格だった。
          なんでも、脳量子波の干渉を受けると「ハレルヤ」という残虐な人格が現れるそうで、
          キュリオスのコクピットの中で唐突に前髪の分け目を変えては、
          「……ヘヘ、久しぶりに外に出られた。アレルヤ様は意思が強すぎて困るぜ(笑」
          などと乱暴な口調で叫んだりしていた。
          ある日、夕食の時に「ハレルヤ」が出たことがある。
          突然トレイのハンバーグを手掴みでムシャムシャと食べ始めて、「久々のシャバの肉だぜ(笑」と言った。
          あまりの行儀の悪さに気分を害したティエリアが、
          ハレルヤの頬にGNビンタを喰らわせるとハレルヤはレイプ目になっておとなしくなった。
          それ以来、食事時にハレルヤが出たことは無い。
          そして別人格とやらは、最終決戦が終わった辺りでパタリと出なくなった。
          最近になって、すっかり空気になったアレルヤにその頃のことを尋ねたら、
          マルチーズに顔を埋めて、手足をバタバタさせてのた打ち回っていた。


          ※元ネタ
          邪気眼
          | ガンダム00コピペ改変 | 23:00 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
          ハレルヤ(僕自身が生み出した第二の人格)
          0
            ソレスタルビーイングにいた頃カッコいいと思って
            怪我もして無いのに髪で顔の半分を隠して、突然頭を押さえて
            「っぐわ!・・・やめろ!・・・やめるんだハレルヤ・・・」とか言いながら息をを荒げて
            「ハレルヤがまた暴れ出したみたいだ・・・」なんて言ってた
            刹那に「どうした?」と聞かれると
            「っふ・・・・ハレルヤ(僕自身が生み出した第二の人格)を持たぬ者には分からないさ・・・」
            と言いながら展望室の行き止まりに向かって歩いていく
            待機中、静まり返ったコクピットの中で「うっ・・・こんな時にまで・・・僕は僕自身が恐ろしいよ」
            と言ってミッション投げ出した時のこと思い返すと死にたくなる

            ガンダムの訓練で試合してて頭を痛そうに押さえロックオンに
            「が・・・あ・・・離れろ・・・死にたくなかったら早く俺から離れろ!!」
            とかもやったスメラギさんは僕がどういう人間か分かっていたらしくハレルヤのことについてはノータッチで済ませる
            毎日こんな感じだった

            でもやっぱりそんな電波な超兵だと人革連の兵士達に
            「ハレルヤ出せよ!ハレルヤ!」とか言われても
            「・・・ふん・・・うるさい人達だ・・・僕の前から消えてくれないかな」とか言って敵を逆上させて
            カーボンネットくらって引き摺り回されたりしてた、そういう時は何時も前髪の分け目を変える動作で
            「てめぇら・・・殺すぞ・・・」って一瞬ハレルヤになったふりして
            「っは・・・し、静まれ・・・僕の中のハレルヤよ・・・怒りを静めるんだ!!」と言って頭を思いっきり押さえてた
            そうやって時間稼ぎして本当のハレルヤが出ないように心の中で祈った
            施設破壊とかの短いミッションならともかく、15時間耐久の合同軍事演習で絡まれると悪夢だった


            ※元ネタ
            邪気眼
            | ガンダム00コピペ改変 | 22:27 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
            刹那がバイトしてる中東料理屋inロックオン
            0
              この前、刹那がバイトしてる中東料理屋に行ったんだが、
              生まれて初めてガリーエ・マーヒー注文したらスプーンがついてこなくて
              「あ、こういう料理なんだ」
              とか思って手で一生懸命すくって食ってたら、
              半分くらい食ったときに、刹那が奥から
              すげー申し訳なさそうな顔してスプーン持ってきた



              ※元ネタ
              インド人がやってるカレー屋
              | ガンダム00コピペ改変 | 02:21 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
              死にたい人にお薦めの危険な私設武装組織ソレスタルビーイング
              0
                ・穏やかなアレルヤなら大丈夫だろうと思っていたら凶暴な人格のハレルヤに襲われた
                ・ロックオンの部屋から徒歩1分の廊下でジョシュアがこめかみから血を流して倒れていた
                ・足元がふわりとしたのでヴェーダルームを覗いてみると激怒したティエリアが銃を構えていた
                ・結婚式会場が襲撃され、ルイスが意識を取り戻すと手首がなくなっていた
                ・刹那が服を着たまま海に飛び込んだ、というかホットドッグをかじりながらヤバい妄想をする
                ・モラリアがCBに武力介入され、コーラサワーも「サーシェスも」全員撤退させられた
                ・ブリッジからブリーフィングルームまでの10mの間にラッセにドッキングされた
                ・アルヴァトーレに乗れば無敵だろうと思ったら、エクシアの実体剣でメッタ刺しにされた
                ・マイスターの3/4が因縁のライバル持ち。しかも強い敵と戦わせれば戦わせるほど視聴率が上がるという都市伝説から「三国エースほど危ない」
                ・「そんな危険なわけがない」と言って偵察に行ったグラハムが5日後口から血を吐いて戻ってきた
                ・「MSに乗らなければ攻撃されるわけがない」と生身で偵察に行ったセルゲイが靴と服を剥ぎ取られ帽子だけで戻ってきた
                ・最近流行っている戦い方は「トランザム」一気に出力上げてジンクスに襲い掛かるから
                ・ブリッジから半径200mはティエリアに出会う確率が150%。一度擦れ違って次に小言を言われる確率が50%の意味
                ・00の世界における武力介入による戦死者は一日平均120人、うち約20人は無謀な特攻による爆死。


                ※元ネタ
                死にたい人にお薦めの危険な街ヨハネスブルグ
                | ガンダム00コピペ改変 | 22:00 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
                00でケータイ小説
                0
                   ───ワタシの名はティエリア。過酷な運命を背負ったソレスタルビーイングのガンダムマイスター。クールビューティーで電波体質のMSパイロット♪
                  ワタシと共に戦う仲間はガンダムをやっている刹那、皆に内緒でハロと愛しあっているロックオン、ワケあって超人機関から逃げ出したアレルヤ。
                   仲間がいてもやはりトレミーは退屈。今日も刹那・F・セイエイとちょっとした事で口論になった。
                  マイスター同士だとこんな事もあるからストレスがたまるたまる☆そんな時ワタシは一人で廊下を漂う事にしている。
                  頑張った自分へのご褒美というやつか?人間らしさの演出ともいうかな!
                   「絶望したッ!」・・。そんな事を言いながらしつこいリヒティを軽くあしらう。
                  「ティエリアー、ちょっとヤらせてくれない?」いつもいつも同じような事しか言わない。
                  リヒティはイケメンだけどなんか個性がなくてキライだ。もっと自分を磨いてから出直して欲しい。
                   「おい!ティエリア!」
                  ・・・随分馴れ馴れしいな、とソレビなワタシは思った。威嚇射撃するつもりだったが、チラッとアレルヤの顔を見た。
                  「・・!!」
                   ・・・チガウ・・・今までの彼とは何かが決定的に違う。ハプティズムな感覚がワタシのカラダを駆け巡った・・。
                  「・・(・・カッコイイ・・!!・・ヴェーダ・・これは運命なのか?)」
                  彼はハレルヤだった。部屋に連れて行かれて武力介入された。「アッー!やめろ!」ナドレをきめた。
                  「グッチュ!ズボッ!」ワタシは逝った。
                  ダブルオー(笑)


                  ※元ネタ
                  スイーツ(笑)
                  | ガンダム00コピペ改変 | 23:50 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark